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ご相談

Web制作会社の方へ

クライアントサイトのアクセシビリティを。御社の名前でお届けします

クライアントのプロジェクトにアクセシビリティの専門家が必要なとき、認定アクセシビリティテスターが加わります。手動のテスト、コードの修正、そしてその後のリリースで問題が戻らないためのチェックまで対応します。

架空の名前によるイメージ:レポートは御社の名前でクライアントに届きます。

ご依頼いただくタイミング

公開前、診断の後、そしてその後のリリースごとに

  • 公開前

    修正の時間があるうちに、主要なページと操作の流れを手動でテスト。既知の問題がない状態で公開できます。

  • 診断を受けた後

    クライアントから診断結果や苦情が届いた場合。指摘を一つずつ確認して開発チームに説明し、コードを修正するか、修正を支援します。

  • その後のリリースごとに

    パイプラインに組み込んだチェックが、プルリクエストの段階で新しい問題を検出。次のリリースで改善が元に戻りません。

提供内容

同じ内容を、御社の進め方に合わせて

  • 手動のテスト合意したページと操作の流れを、キーボード、スクリーンリーダー、拡大表示で、Section 508 Trusted Testerの手順とWCAG 2.2 AAに沿ってテストします。
  • コードの修正デザインを保ったまま、リポジトリにプルリクエストで修正します。開発チーム向けの修正方法のご案内でも対応でき、プロジェクトごとに選べます。
  • リリースのガードレール問題を戻すマージを止めるCIのチェックと、コーディングエージェントやエディタ向けのアクセシビリティのスキル。一度構築すれば、次のクライアントにも使えます。
  • 再テストとレポート修正を再テストし、見つかった問題、修正した内容、残っている課題をまとめたレポートを、そのままクライアントに渡せる形でお届けします。

公開料金(米ドル)

制作会社の方も同じ料金です。クライアント案件ごとに、作業前に確定のお見積もりをお出しします。

テスト
1ページ$149から
コードの修正
1時間$150(総額でお見積もり)
再テスト
1回$199
ガードレールの構築
$1,200から

定期テストは、継続のお客様は20%割引です。 料金の詳細

進め方

クライアントも、ブランドも、進め方も御社のまま

  • 御社名義のレポート

    レポートに御社の名前とロゴを記載します。EaseWebの名前を出さないこともできます。

  • クライアントとの窓口は御社

    ご依頼がない限り、クライアントに直接連絡することはありません。

  • 御社のツールで作業

    御社のリポジトリ、ブランチ、レビューの流れで作業します。Shopifyのテーマはコラボレーターアクセスで対応します。

  • 秘密保持契約にも対応

    クライアント名やコードを共有いただく前に締結できます。

まずは1件のクライアント案件から

サイトのURL、プラットフォーム、既にある指摘、納期をお知らせください。対応できるかをお返事し、作業の前に対象範囲と確定のお見積もりをお出しします。